家庭ごみ_ルール違反が収まらない (H30年8月15日)

指定袋の不使用

2月に家庭ごみの有料化が始まり、6ヶ月間が経過しました。
しかし、今尚指定袋を使っていないゴミ出しが見られます。
当然のことながら回収されずに、ステーションに残されます。

燃やすゴミの場合、特に夏場は猫やカラスの格好の餌となり、残滓等が散らばり悪臭が漂います。また後処理のため、班長・理事の負担になっています。

ゴミはきちんと分別すれば、小さい袋でも十分に収まります。特に紙類を分別して、スーパーマーケットや地域の回収拠点に出せば、燃やすごみを減らせます。
※写真の右はオムツ、左は出した人が特定できて、解決しました。

以下のことを守ってお互いの負担を減らしましょう!


 ◎燃やすゴミ、埋め立てゴミは指定袋で出すこと。
 ◎分別方法は、冊子「家庭ごみの分け方・出し方」 に従うこと。分からないときは班長に聞くか、リサイクル推進課に問い合わせること。
 ◎決められた日時と場所を守って出すこと。