ヤマタノオロチ

ヤマタノオロチ

明治30年に作られたのぼり旗。昭和40年頃までの秋祭りには、早朝に大勢の人が出て、三方からロープで引っ張り、旗の棒にのぼり旗が掲げられた。平成28年には、のぼり旗が新調され、ポールも常設になった。
このような大きなもの(長さ:10メートル)は、今では作ることができないという。
獅子頭も祭りには欠かせません。これは松井乗運によって作られたもの。現在の獅子舞で使われているものは、2代目です。

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